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口座開設特典MB-TradingSystemあっさり承認


EZインベスト証券×MB-TraidingSystemタイアップキャンペーン

MB-TradingSystemが貰える、EZインベスト証券の口座開設特典だが、ふと、fx-onのEAダウンロードページを見たら、あっさり承認されてダウンロードできるようになっていた。

FOREX.comの口座開設特典Beatrice-07は、2ヶ月くらいかかったのに、何故か今回は一週間足らずで承認とえらく早い。

まぁ本来はこれくらいの日数で承認されるのが正常なのかもしれないが。

 

早速稼働させようかと考えたのだが、公式デモフォワードが右肩下がりのボロ成績なので、ちょっと躊躇。

mbchart

こんなの稼働させても損するだけじゃないの…。

無料EAが勝った試しなんてないし、やっぱ稼働やめてゴミ箱に捨てようかな…。

EZインベスト証券口座開設


EZインベスト証券×MB-TraidingSystemタイアップキャンペーン

MB-TradingSystemが貰える、EZインベスト証券の口座を開設しました。

勿論MB-TradingSystemを稼働させるためだ。ネット上を調べてみたのだが、実際にこの口座開設特典でもらえるMBを稼働させているという情報がなかった。

だが、口座開設特典のMBは、まだ承認されていないため使えない。

以前FOREX.com口座開設特典のBeatrice-07が承認されるまで、およそ2ヶ月近くかかったという事があった。

Beatrice-07(FOREX.comキャンペーン)がやっと承認された

今回も承認されるまで、恐ろしく時間がかかるかもしれない。

先日起こった個人情報流出問題の対処で、ゴゴジャン社内はてんやわんやになってるだろうし。

その間に口座開設したこと自体を忘れてしまいそうだ。

ちなみにFOREX.com口座開設で貰ったBeatrice-07は、右サイドバーの成績を見ての通り、稼働させたらボロクソに負けて大損中である。

その他、口座開設で貰えるEAは数多にあるが、どれも稼働させると大損するだけである。

無料で貰えるEAなんて、そんなもんである。

ちなみに、EZインベスト証券の住所(〒106-0044 東京都港区東麻布2-22-5 ベルス麻布2F)をぐぐってみたら、ただのマンションなんだけど、会社の規模小さすぎない?

 

fx-onが個人情報流出

弊社サイトへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性についてのお知らせ

fx-onにて、クレジットカード情報が流出して不正利用されたらしい。

そもそも個人情報保存しているDBと、クレカ情報保存しているDBが同じだったのだろうか?

fx-onはしょっちゅうアクセスが重くて接続不能になるし、売ってるEAはゴミばかりだし、今回個人情報流出で顧客に金銭的ダメージを与えるなど、ほんと使えないサイトである。

もはや手軽なアフィサイトとしてしか、利用価値が無いような気もする。

楽天ETCカードは有料だ!気を付けろ!



先日楽天カードを申込んだわけだが、カードを作るついでにETCカードを申し込んだ。

てっきりこのETCカードは無料だと思っていたのだが、通常楽天カード会員は年540円の有料だったという事に気付いた。

というわけで、速攻で解約した。

 

楽天ETCカード解約手順。

  1. 0120-30-6910に電話をかける
  2. 3800を押す
  3. カード番号、生年月日を入力
  4. 解約完了

カードが届いた瞬間、速攻で解約したので、年会費はかからずに済んだ。

基本的に楽天や禿銀行などのIT関連企業は、他では無料が当たり前のサービスが、ちゃっかり有料になっていて知らず知らずのうちに金を吸い取られるという罠が大量に張り巡らされている。

こんなろくでもない連中に近付かないのが一番のような気もするが、上手くサービスを使えば得することもある。

が、情報を調べる時間が勿体無いので、やっぱり関わらないのが一番かも?

TariTali!がビットコインキャッシュバックに対応

海外FXキャッシュバック口座開設ならTariTali(タリタリ)

Bitcoinでのキャッシュバックお支払に関しまして

最近投資クラスタで目にする事が多いビットコインだが、うちで利用しているキャッシュバックサイトのTariTaliが、ビットコインでのキャッシュバック支払いに5/31から対応していた。

ビットコインは1日±10%以上もレートが変動するので、現状まともに通貨として機能していないような気もするが、こういう風に色んな所で利用され始めると、現状ただのモノである仮想通貨が、本当の通貨としての役割を担う日が来てしまうような気がする。

しかしウォレット機能が取引所依存なのは、ゴックスされた時のリスクがでかすぎる。

大量にビットコインを保有している人は、ゴックスリスク回避のため、ハードウェアウォレットを使うのが当たり前になっているようだ。

でもあれって1万円くらいするし、持ち運ぶのも不便なような気がする…家に保管する用か?

ビットコインで電気代を支払える

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

コインチェックの口座を開設して、ビットコインで遊んでいるのだが、メニュー欄に「でんき」という項目があるのに気付いた。

coincheck1

何かと思って見てみたら、ビットコインで電気代を払えるようだ。

色々条件はあるようだが、通常の電気代支払いより安くなる模様。

coincheck2

日本円で支払うとビットコインを貰えるプランと、そのまんまビットコインで電気代を払うプランがあるようだ。

coincheckでんき

 

外国人の中にはビットコインだけで生活したいという需要があるようだ。

電気代をビットコインで支払う「coincheckでんき」はビットコイン経済圏の突破口になれるか?

 

実店舗ではビックカメラがビットコインでの決済に対応した事で話題になったが、実際に決済しようとすると、レジで10分位待たされた挙句エラーになって、その間にレートが変わってしまったり等、イマイチ使いづらいようだ。

現状レートが安定してなくて、全く実生活では使い物にならなそうな仮想通貨だが、コンビニでも使えるように準備中との事なので、そのうちビットコイン決済が当たり前の時代がくるんだろうか?

匿名送金の必要性について

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

コインチェックに口座を開設して、ビットコインやら仮想通貨を取引している。

扱っている仮想通貨も多いし、何故かチャットまで備えられており、今までにない感覚で取引できる。

現状仮想通貨なんぞ、ただのギャンブルであるが、匿名送金可能という実使用上の利点は大きいので、便利さが伝われば爆発的に普及する可能性がある。

匿名送金サービスは、現状でもサービスを提供している所はあるが、手数料が高くてイマイチ使いづらい。

そして、なぜ匿名送金が必要なのかというと、ズバリ!銀行口座を相手に知られるというだけでリスクが高いという事を知ったからだ。

個人間融資を試みる

先日個人間融資を試みて実際に起こった事なのだが、融資が決まり相手の口座に入金しようとしても、何故か入金が払い戻しされて全く送金ができないという事があった。

銀行に問い合わせたりして調べた結果、相手の口座が詐欺目的に使われていて口座凍結されていた。

融資先の相手は詐欺師というわけではない。

なぜこんな事が起こったかというと、融資先の相手は過去に闇金を利用した事があり、その時トラブルになった結果、振り込め詐欺の入金先口座として利用されて、警察に詐欺口座として登録されてしまったというのだ。

元々振り込め詐欺と闇金は、ほとんど同じ業者がやっており、闇金から融資を受けよとして口座番号を伝えると、振り込め詐欺を働いてその口座に入金するように案内する場合があるようだ。

つまり、振り込め詐欺での入金=闇金からの融資となっている。

これでは口座番号を晒しただけで、その口座に入金するように振り込め詐欺を働くだけで、簡単にその口座を凍結できてしまう。

ニコ生FXでは、乞食配信者が振込用の口座を晒していたりするが、下手したら振り込め詐欺に巻き込まれる可能性もあるので、危険極まりないと言えるだろう。

 

そこでビットコイン等の匿名送金の出番となるのだが、実際問題普及率が低すぎて、まだ送金手段としてはいまいちな感じだ。

現実世界でビットコインによる決済ができる所が増えて、ビットコインだけで生活が成り立つようになれば、もはやドルや円など必要なくなるのだが、そこまで普及するかなぁ?

ビットコインに手を出す

仮想通貨人気にあやかり、ニコ生FX界でも最近はビットコインを始める人が増えてきた。
人気があるのはコインチェックという所らしい。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

fx-onで調べてみたら、以下のような口座開設案内があった。


ビットポイントFX 新規口座開設


ビットバンクトレード口座開設


bitFlyer 口座開設

ゴックスされると全損してしまうので、取引所選びは重要なのだが、一体どこが生き残るのかさっぱりわからん。
ひとまずコインチェックの口座を開設してみたので、様子を見る予定。

ビットコインFXでギャンブルする予定はないが、ビットコインが匿名送金手段として実使用で使える可能性もあるので注視しいたい。

mineoの乞食テクニックを紹介



もはや自動売買どころか、FXネタですらないが、最近MVNOのmineoを使い始めたので、そこで得た様々な通信費節約テク(ぶっちゃけ乞食テク)を紹介する事にする。

mineoには他の事業者にある3日366MB等の通信量制限というものがない。

200kbの低速通信になってしまうが、通信容量は無制限だ。

高速通信を使いたい場合は、3GB/月が900円などの一般的な料金体系となっている。

mineoの月額基本料金

だが、この高速通信が必要なく、200kbの低速通信で良い場合は、物凄く通信費を安くするテクニックがある。

それは…パケットを売るというものだ。

ヤフオクやメルカリやラクマなどのサイトで、mineoのパケットは大体1GBあたり150~180円あたりで取引されている。

つまり3GB900円を契約して、3GBを売ってしまえば、大体500円くらいにはなるので、200kbの低速通信で良いなら月400円程度で通信できてしまうのだ。

さらに!mineoにはフリータンクという仕組みがある。

これは他のユーザーが余ったパケットを、月1GBまで自由に貰えるという仕組みだ。

フリータンクにパケットが溜まってないと貰えないのだが、この貰ったパケットも、他人に渡すギフトコードを発行できるので、勿論売ることができる。

こうしてパケットを売りまくれば、200kbの低速通信なら月300円程度でmineoは利用できてしまうのだ。

逆に、高速通信が必要な人は、本来なら100MB/162円するパケットを、他の人から1GB/180円程度で安く買えるので、やっぱりお得となる。

上記のようなテクで、乞食からヘビーユーザーまでお得に利用できるがために、mineoは現在最強のMVNO事業者と言われている。

昼の時間帯に遅くなるという弱点もあるらしいが、そのデメリットを差し引いても、mineoは一番使えるMVNOだろう。

 

ここまで書いておいて何だが、私自身は上記のテクを一切使ってない。だってパケット取引するのめんどくせーんだもん。

自動でmineoパケットのギフトコード発行して、フリマで売って取引するシステム作れれば手間いらずなのだが、果たしてそのシステムを作るのにいくらかかるやら…。

 

電話をかける場合は、MVNO事業者の場合、20円/30秒ほどの料金がかかるが、楽天でんわなどのサービスを利用すれば、10円/30秒に節約できる。

最近電話を使う機会はめっきり減ったが、登録してアプリ入れて設定するだけで節約できるので、やっておいたほうがお得だろう。

楽天カードの自己アフィがお得

twitter見てたら、楽天カードを作るだけで1万3000円貰えるとの事なので申し込んでみた。

5月28日までとの事なので、楽天カードを持ってない方は急いで作った方が良いだろう。



さらに楽天ポイント8000ポイント貰えると書いてあるのだが、こっちはカードを利用しないともらえないのかな?

仕組みがイマイチ不明なため、どうやったらポイント貰えるか調べてみるか。